Final Cut Pro X バージョン 10.4.3 の新機能(更新: 2018年6月22日)
・DJI D-Log設定のDJI Inspire 2ドローンから取得したProRes RAWファイルの表示と編集がサポートされます
・ブラウザ内の複合クリップから未使用のレンダリングファイルを正常に削除できるようになりました
・一部のPanasonic P2ビデオファイルを読み込むときに、オーディオチャンネルがミックスダウンされる問題が解決されました
2018/06/23
Final Cut Pro X 10.4.3 アップデート
https://fcpxnote.blogspot.com/2018/06/final-cut-pro-x-1043.htmlFinal Cut Pro X 10.4.3 アップデート
ラベル:
FCPX,
Final Cut Pro,
Final Cut Pro X,
update,
バージョンアップ
2018/04/10
Final Cut Pro X 10.4.1他アップデート
Final Cut Pro X バージョン 10.4.1 の新機能(更新: 2018年4月10日)
【クローズドキャプション】
・Final Cut Proプロジェクトにキャプションファイルを読み込み、接続され同期されたキャプションをタイムラインで自動的に作成
・キャプションをビューアに直接表示
・インスペクタを使ってテキスト、カラー、画面上の位置、タイミングを調整
・複数の言語とフォーマットのキャプションを同じタイムラインで作成
・タイムラインインデックスに追加された“キャプション”タブで、テキストを検索、キャプションを選択、キャプションのバージョンをすばやく切り替え
・タイムラインでオーディオクリップやビデオクリップにキャプションを接続
・ビデオに埋め込まれたキャプションを抽出し、Final Cut Proで直接編集
・ワンステップでプロジェクトをCompressorに送り、オーディオファイル、ビデオファイル、キャプション、字幕を含むiTunes Store対応のパッケージを簡単に作成
・検証インジケータで、キャプションのオーバーラップ、不適切な文字、無効なフォーマットなどの一般的なエラーについて即座に警告
・書き出すビデオファイルにキャプションを埋め込むか、別個のキャプション・サイドカー・ファイルを作成
・キャプション付きのビデオをYouTubeとVimeoに直接共有
・CEA-608とiTTのクローズド・キャプション・フォーマットをサポート
【ProRes RAW】
・ProRes RAWファイルのサポートにより、カメラセンサーからのRAWイメージデータをそのまま使って読み込み、編集、グレーディング
・RAWイメージデータにより、ハイライトとシャドウの調整時に最高の柔軟性を実現。HDRワークフローに最適
・ラップトップとデスクトップのMacコンピュータでスムーズな再生とリアルタイムでの編集が可能
・高効率のエンコーディングでProRes RAWファイルのサイズを縮小し、カメラのカードやストレージデバイスに保存できる素材を増量
・ProRes RAWフォーマットは元のイメージデータがより多く保持されるため、アーカイブ用に最適
・ATOMOSレコーダーとDJI Inspire 2ドローンで作成されたProRes RAWファイルまたはProRes RAW HQファイルにネイティブで対応
【クローズドキャプション】
・Final Cut Proプロジェクトにキャプションファイルを読み込み、接続され同期されたキャプションをタイムラインで自動的に作成
・キャプションをビューアに直接表示
・インスペクタを使ってテキスト、カラー、画面上の位置、タイミングを調整
・複数の言語とフォーマットのキャプションを同じタイムラインで作成
・タイムラインインデックスに追加された“キャプション”タブで、テキストを検索、キャプションを選択、キャプションのバージョンをすばやく切り替え
・タイムラインでオーディオクリップやビデオクリップにキャプションを接続
・ビデオに埋め込まれたキャプションを抽出し、Final Cut Proで直接編集
・ワンステップでプロジェクトをCompressorに送り、オーディオファイル、ビデオファイル、キャプション、字幕を含むiTunes Store対応のパッケージを簡単に作成
・検証インジケータで、キャプションのオーバーラップ、不適切な文字、無効なフォーマットなどの一般的なエラーについて即座に警告
・書き出すビデオファイルにキャプションを埋め込むか、別個のキャプション・サイドカー・ファイルを作成
・キャプション付きのビデオをYouTubeとVimeoに直接共有
・CEA-608とiTTのクローズド・キャプション・フォーマットをサポート
【ProRes RAW】
・ProRes RAWファイルのサポートにより、カメラセンサーからのRAWイメージデータをそのまま使って読み込み、編集、グレーディング
・RAWイメージデータにより、ハイライトとシャドウの調整時に最高の柔軟性を実現。HDRワークフローに最適
・ラップトップとデスクトップのMacコンピュータでスムーズな再生とリアルタイムでの編集が可能
・高効率のエンコーディングでProRes RAWファイルのサイズを縮小し、カメラのカードやストレージデバイスに保存できる素材を増量
・ProRes RAWフォーマットは元のイメージデータがより多く保持されるため、アーカイブ用に最適
・ATOMOSレコーダーとDJI Inspire 2ドローンで作成されたProRes RAWファイルまたはProRes RAW HQファイルにネイティブで対応
https://fcpxnote.blogspot.com/2018/04/final-cut-pro-x-1041.htmlFinal Cut Pro X 10.4.1他アップデート
ラベル:
10.4.1,
Compressor,
FCPX,
Final Cut Pro,
Final Cut Pro X,
Motion,
アップデート
2018/01/04
Final Cut Pro X 10.4 他アップデート
Final Cut Pro X バージョン 10.4 の新機能(更新: 2017年12月14日)
【360 VR編集】
・360°エクイレクタングラービデオを読み込んで、さまざまなフォーマットとフレームサイズで編集
・接続したVRヘッドセットに360°ビデオを出力*
・360°ビューアを開き、編集しながら、ヘッドセットと正距円筒図法表示を同時にモニタ
・Final Cut Proの360°ビューアでVRヘッドセットの動きを追跡するオプション
・ブラー、グローなどの360°エフェクトを追加
・360°ビデオをYouTube、Facebook、Vimeoで直接共有
・360°パッチを使って、シーンからカメラやリグを瞬時に削除
・横オーバーレイを使って、360°ビデオの方向をビューアから直接、簡単に変更
・360°ビデオを非360°プロジェクトに読み込んで、パン、チルト、ズームをアニメート
・グラフィック、静止画、ビデオを360°プロジェクトに読み込んで、360°シーンにぴったり合うように位置とサイズを調整
・モノスコピックおよびステレオスコピック360°ビデオに対応
【高度なカラーグレーディング 】
・1つの場所ですべてのカラーコントロールを操作できるインスペクタの専用カラータブ
・ヒュー、サチュレーション、ブライトネスを調整できる統合スライダで従来のホイールを改良した、強力な新しいカラーホイール
・カラーとコントラストを変更する複数のコントロールポイントを使って、極めて精密な調整を行えるカラーカーブ
・イメージの他の部分は変更せず、特定のヒューまたはブライトネスレベルを選択して調整を行えるヒュー/サチュレーションカーブ
・カラーカーブやヒュー/サチュレーションカーブでスポイトを使って、イメージの一部をサンプリングしてすばやく調整
・“バランスカラー”コマンドに手動ホワイトバランス用のスポイトが付属
・人気のあるカラーグレーディングAppやサイトからカスタムLUTを適用
・精密なキーフレームコントロールを使って経過時間でカラーを補正
・カラー調整用の新しいキーボードショートカットとロールベースのタイムラインナビゲーションによる、カラー補正操作の高速化
・ざっとプレビューして高速に検索できるカラープリセットをエフェクトブラウザ内に配置
【360 VR編集】
・360°エクイレクタングラービデオを読み込んで、さまざまなフォーマットとフレームサイズで編集
・接続したVRヘッドセットに360°ビデオを出力*
・360°ビューアを開き、編集しながら、ヘッドセットと正距円筒図法表示を同時にモニタ
・Final Cut Proの360°ビューアでVRヘッドセットの動きを追跡するオプション
・ブラー、グローなどの360°エフェクトを追加
・360°ビデオをYouTube、Facebook、Vimeoで直接共有
・360°パッチを使って、シーンからカメラやリグを瞬時に削除
・横オーバーレイを使って、360°ビデオの方向をビューアから直接、簡単に変更
・360°ビデオを非360°プロジェクトに読み込んで、パン、チルト、ズームをアニメート
・グラフィック、静止画、ビデオを360°プロジェクトに読み込んで、360°シーンにぴったり合うように位置とサイズを調整
・モノスコピックおよびステレオスコピック360°ビデオに対応
【高度なカラーグレーディング 】
・1つの場所ですべてのカラーコントロールを操作できるインスペクタの専用カラータブ
・ヒュー、サチュレーション、ブライトネスを調整できる統合スライダで従来のホイールを改良した、強力な新しいカラーホイール
・カラーとコントラストを変更する複数のコントロールポイントを使って、極めて精密な調整を行えるカラーカーブ
・イメージの他の部分は変更せず、特定のヒューまたはブライトネスレベルを選択して調整を行えるヒュー/サチュレーションカーブ
・カラーカーブやヒュー/サチュレーションカーブでスポイトを使って、イメージの一部をサンプリングしてすばやく調整
・“バランスカラー”コマンドに手動ホワイトバランス用のスポイトが付属
・人気のあるカラーグレーディングAppやサイトからカスタムLUTを適用
・精密なキーフレームコントロールを使って経過時間でカラーを補正
・カラー調整用の新しいキーボードショートカットとロールベースのタイムラインナビゲーションによる、カラー補正操作の高速化
・ざっとプレビューして高速に検索できるカラープリセットをエフェクトブラウザ内に配置
https://fcpxnote.blogspot.com/2018/01/final-cut-pro-x-104.htmlFinal Cut Pro X 10.4 他アップデート
ラベル:
Compressor,
FCPX,
Final Cut Pro,
Final Cut Pro X,
Motion,
update,
アップデート
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